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リリカルだるい日記

主にリリカルなのはの二次創作を書いてます
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「気付けた想い」

時空管理局様、補足有難う御座います!!
そして局ラジお疲れ様でした!・・・・・金曜とはしらなかったorz

仕方ないですよね!愛なら仕方ない!(何



シリアスっぽいです

ちょっと切ないかもしれません

ちなみにかなり長いです

覚悟を出来た方は追記よりどうぞー
「なのは」
「どうしたの?フェイトちゃん」
「私、なのはのことが好きなんだ!」
「私もフェイトちゃんのこと好きだよ?」
「えっと、そうじゃなくて・・・・友達じゃなくて一人の大切な人として」
「恋愛感情ってこと?」
「そ、そうなんだ!」
「・・・・・ごめん・・・・フェイトちゃんのことは好きだけど、大切な友達としか」
「・・・・そ、そうだよね・・・・ごめんね、困らせちゃったよね」
「そんなこと」
「ほんとにごめんね・・・・」
「あっ」
なのはが再び声をかけようとしたが、フェイトは走り去っていった。

走り去っていく様子をなのはには追いかけることができなかった。




「気付けた想い」











「はっ・・・・・夢か・・・」
フェイトは深夜に目を不意に目を覚ました。

自分の目から涙が流れているがそれに気付いていない


「今頃あんな夢見るなんて・・・・」
フェイトはそう呟くと隣に寝ている相部屋の住人を見た。

彼女は幸せそうに寝息を立てている。


「ふふっ」
新人達の訓練のために疲れているんだろう

ぐっすり寝ていて起きる気配はない

フェイトは寝ている彼女・・・・なのはにそっと頬に口付けをした。

キスするために顔を近づけたことによって、なのはの頬に涙が零れ落ちた。

このときフェイトは自分が泣いていることにやっと気がついた。


「あれ・・・・なんで・・・私は泣いてるの・・・・」
フェイトは自分の頬に触れて、ぬれていることに驚いた。

でもすぐに夢のせいだと気がついた。

「ぅん・・・・」
頬がぬれたためなのか、なのはが目を覚ました。

フェイトは起こしてしまったとちょっと慌てた。

「ご、ごめんねなのは。起こしちゃって」
「なんで・・・泣いてるの?フェイトちゃん」
フェイトが謝るが、なのはは涙を見ると頬に顔を近づけて舌で涙を舐めとり始めた。

「な、なのは」
「ねぇ、どうして?」
フェイトはちょっと抵抗したが、根負けしてされるがままになった。

そしてさっき見た夢をなのはに話した。

なのは困ると思って、話したくなかったけれど


「そっか」
「うん・・・・・」
なのはは話を聞き終わるとそっとフェイトを抱きしめた。

フェイトは抵抗しないでなのはの胸に顔を埋めた。

「ごめんね」
「そんな・・・・なのはは何も悪くないよ!」
「でも私のせいだったし」
なのははさっきより強くフェイトを抱きしめた。

それがフェイトにはとても嬉しかった。

「もう昔のことだよ」
「そうだけど・・・・あの頃の私はフェイトちゃんを傷つけちゃってたし」
「いいの、私はなのはと一緒にいられるだけで幸せだよ」
「でもいまは私が一緒にいられるだけじゃ我慢できないよ」
「なのは・・・・」
なのははそういうと下を向いて目を閉じた。

それを見てフェイトは目を閉じて、なのはの唇に自分の唇を重ねた。

「はぁ・・・フェイトちゃん」
「なの・・・はぁ・・・」
お互いに満足するとそっと唇を離した。

「大好き、フェイトちゃん」
「私も、大好きだよなのは」
フェイトはなのはの胸に再び顔を埋めた。

そして二人は昔のことを思い出していた。



◇         ◇         ◇         ◇




「今日・・・・告白しようかな」
教室で一人フェイトは呟いた。

いまの時期は中学1年生の後期

フェイトはあることを悩んでいた。


「はぁ・・・なのは・・・」
そう、フェイトはなのはに恋愛感情を抱いていた。

自覚し始めたのが中学に入ってすぐであるが、勇気がもてずに告白できずにいた。

そしていま、放課後で先生に呼ばれてるなのはを待っている。


「フェイトちゃん」
「なのは」
なのはに呼ばれて後ろを向くと、なのはがドアのところに立っていた。

「もういいの?」
「うん、終わったよ」
「そっか、じゃあ帰ろうか」
「うん」
フェイトは席を立って、鞄を持った。

そしてなのはと一緒に教室を出る。

「やっぱり古文は難しいよ」
「あはは、私も苦手だから」
なのはの溜息まじりの言葉に苦笑するフェイト

昇降口までついて運動靴に履き替えて学校を出る。


「あ、あのね!?なのは」
「え?どうしたのフェイトちゃん」
通学路の帰りにいきなり声をあげたフェイトになのははきょとんとした。

「私、なのはのことが好きなんだ!」
「私もフェイトちゃんのこと好きだよ?」
「えっと、そうじゃなくて・・・・友達じゃなくて一人の大切な人として」
「恋愛感情ってこと?」
なのはは驚いた。

「そ、そうなんだ!」
そしてフェイトの答えを聞くと困った顔になった。

その瞬間フェイトは悟った。

ああ、やっぱり言うんじゃなかった・・・・と

「・・・・・ごめん・・・・フェイトちゃんのことは好きだけど、大切な友達としか」
「・・・・そ、そうだよね・・・・ごめんね、困らせちゃったよね」
「そんなこと」
「ほんとにごめんね・・・・」
フェイトはなのはの答えを聞いて涙が流れて止まらなかった。

なのはは悲しい顔をしてどうしていいかわからなかった。


「あっ」
フェイトは耐え切れずに逃げるようにその場から去った。

なのはは手を伸ばそうとしたが、体がしばられたように動かなかった。

フェイトが走り去っていくのを見ているしかなかった。





「おかえり・・・・フェイト?」
家に帰ってきたフェイトにおかえりとクロノが言うが、フェイトはか細くただいまと言って部屋に行った。

クロノは不思議に思ったが、特に問い詰めるということはしない

「何かあったのか・・・・・」
様子を見るになにかあったはわかったが言ってくるまで待つことにした。

本人が納得してくれるまで

「今日は母さんも帰ってくるし」
クロノは再び仕事の資料に目を向けた。



「はぁ・・・・」
部屋に入ったフェイトはさっきのなのはの言葉を思っていた。

・・・・・ごめん・・・・フェイトちゃんのことは好きだけど、大切な友達としか


「そうだよね・・・・女の子同士なのにこんな感情を持った私が悪いんだよね・・・・」
なのはにふられたといってもこの感情はきっと一生消えないと思った。

この気持ちは・・・とっても大事だから・・・と


「でも、なのはを困らせちゃったな・・・」
フェイトの頭に浮かぶのは去るときのなのはの悲しい顔と告白したときの困った顔

自分が傷つくのはいい

でもなのはが困るのは・・・・だめだった

しかもいま困らせてりいるのは自分と思うととてもいやになった。


「もうなのはとは、会わないほうがいいよね・・・・」
フェイトはそう思った。

リンディからも管理局の仕事だけでもいいのよ?と誘われていた。

「うん、そうしよう」
フェイトはそう決めるとリビングにいるクロノの所に向かって部屋を出た。







「フェイトちゃん」
次の日、なのはははやめに学校に来ていた。

そして隣の席を見て呟いた。

フェイトの気持ちはとても嬉しかった

しかし彼女のことは友達としか見ていなかった

いまでもそれは変わらない

だからどう顔を合わしていいかわからなかった。


「どうしよう・・・」
そう考えているうちにホームルームの始まる時間になった。

「あれ?」
隣の席を見てみても彼女の姿はない

今日は、仕事かな?と思った。


「えー、ハラオウンは家庭の事情のため退学した」
「え!?」
なのはは先生の言葉をきいて頭が真っ白になった。

教室中ざわざわとしている。

「なんでですか!?」
と先生を問い詰めている生徒までいる。

「なのは!」
「なのはちゃん」
アリサとすずかがなのはに理由を聞こうとするが、呆然としているなのはを見て聞けなかった。

様子から見て理由をしらないと思ったからだ。

はやては仕事のために学校には登校してなかった。


「フェイトちゃん・・・」
このときなのはは胸のぽっかりと穴があいた間隔になった。

目の前からいなくなってやっと彼女の存在がどれほどのものか思い知らされた。


「フェイトちゃん・・・・」
なのははこのとき彼女に対して愛おしさを感じた。

そして自分で自覚した、自分もフェイトが好きなことを


「私は・・・フェイトちゃんが好き・・・・」
なのはは自覚すると同時にすぐに行動をはじめた。

「すいません先生、具合悪いので早退していいですか?」
「高町か、ああわかった」
なのははそういって教室を出た。

出る際にアリサとすずかのほうを見ると、はやくフェイトを帰ってこさせなさいと目で言っていたのを見た。


「ふぅ・・・・まずはフェイトちゃんの家にいってみようかな」
なのはは昨日のことを悔やんでいた。

彼女からの告白を受けなかったことに、最初は自分が差し伸べて友達になってくれたのに彼女からの手を振り払ってしまったことに


「待っててね、フェイトちゃん」
走ってフェイトの家に急いだ。






「いるかな」
ピンポーンとインターホンを押した。

「どちら様で?」
「あ、クロノ君」
「なのは?君は学校じゃないのか?」
「そんなことより聞きたいことがあるんだ」
家からはクロノが出てきた。

なのははすぐにクロノに問うた。


「フェイトは・・・・本局にいっているが」
「そっか、ありがとう」
「ああ、まてなのは」
「え?」
「うちの転送ポートを使え」
「・・・うん、ありがとう」
なのはは家の中に入った。

クロノはそれを黙って見送った。

そしてなのはは本局に向かっていった。


「昨日のフェイトは様子がおかしかったからな」
クロノは昨日のことを思い出していた。

「フェイトを頼んだぞ、なのは」
クロノはそう呟くと飲みかけのコーヒーを口に含んだ。





「フェイトちゃんはどこかなぁ」
なのはは本局につくとフェイトを探した。

廊下を歩いているため、他の局員と会ったら挨拶を交わしたりもしている。

そして結構な時間を歩いていると、不意に金色の髪が見えた。

見間違いか、と思ったが目に映ったのはフェイトの姿

局の制服を纏って、右手に資料をもって廊下を歩いている。


「フェイトちゃん!」
なのははそれ見えると駆け出した。

フェイトはなのはの声に気付いて後ろを向くと驚いた顔になった。

「え?なのは?」
「はぁ・・・・はぁ・・・」
「どうして・・・」
「フェイトちゃん」
なのはは驚いているフェイトの手をとった。

「ついてきて」
そして歩き始めた。

フェイトは抵抗しなかった。

レイジングハートに調べてもらい、空き部屋を見つけてそこに入る。

後ろ手でボタンを押して鍵をしめる。


「なのは・・・・」
フェイトはその部屋の中にあったベッドに座った。

机の上に資料を置いて

「フェイトちゃん、どうして学校やめちゃったの?」
フェイトが何かいいたそうだったが、なのはのほうが先に問うた。

「えっと、母さんに誘われて」
「嘘つかないで!!」
なのはの大声にフェイトは押し黙った。

少し間があり、いきなりフェイトは涙を流し始め、重い唇を開いた。

「・・・・なのはを・・・・なのはを困らせちゃったから・・・・もう会わないほうがいいと・・・おも・・って」
フェイトはぽろぽろと涙を流しながら、言った。

なのははその様子を見てフェイトをそっと抱きしめた。

「ねぇ、フェイトちゃん。聞いてくるかな」
「・・・・・」
「私ね、フェイトちゃんが好き・・・・一回拒絶しちゃってごめんね」
「ぇっ・・・」
フェイトは顔をあげてなのはを見た。

信じられないという顔をして


「ほ・・・・んと?」
「うん・・・ほんとにごめんね、フェイトちゃんのこと傷つけちゃって」
「私はいいの・・・・なのはが、笑っていてくれれば・・・・」
「ありがとうフェイトちゃん。でもこれからはフェイトちゃんが隣にいないと私笑えないから・・・・一緒にいてくれますか?」
「よろこ・・・・ん・・・で」
「くすっ、フェイトちゃんは泣き虫だなぁ」
「なの・・・・は・・・だ・・って」
二人はそのまま泣き続けた。

悲しいわけじゃなく、嬉しくて


「そういえばなのは」
「え?」
「学校は?」
泣き止んだ後フェイトがなのはに問うた。

制服姿なのが気になったようだ。

「にゃはは、サボってきちゃった」
「だ、だめだよ!」
「いいの、私にはフェイトちゃんのほうが大事だったから」
「なのは・・・・」
フェイトは再び泣きそうになった。

「あーもう泣かないのー」
「ごめん・・・・でもなのはのせいだから」
「ごめんね」
「もう離さないから・・・」
「私も離さないよ」
なのはとフェイトは抱き合ったまま、影が重なった。

「キス・・・・しちゃったね」
「うん・・・・」
「大好きだよ、フェイトちゃん」
「私もだよ、なのは」
そして二人はまた唇を重ねた。



◇         ◇         ◇         ◇



「あのときは大変だったね。フェイトちゃんが仕事忘れてたし」
「あぅ、しょうがなかったんだよ・・・・なのはと・・・恋人になれたから」
「うん、私嬉しかったし」
「でもあの後学校に戻ったときにアリサにチョップされまくったっけ」
「にゃはは、アリサちゃん容赦ないもんね」
なのはとフェイトは思い出し笑いをした。

「でもあんな思いはもうしたくないなぁ」
「うっ、ごめん」
「いきなり消えないでほしいなぁ」
「あ、あのときは・・・・その」
「でもあのおかげで気付けたんだからある意味正解だったかもね」
「そ、そうなのかな」
「あ、でももうしないでね」
「それはもう!」
フェイトはそっとなのはを抱きしめた。

なのははにゃっと驚いた。

そしてそのままの状態で時が過ぎていく。


「このまま寝ちゃおっか・・・・フェイトちゃん」
「うん・・・・おやすみ、なのは」
「おやすみ、フェイトちゃん」
二人はそういい合うと目を閉じた。

きっともう、昔の夢は見ないだろう

確証はないが、フェイトはそう感じたのだった。






【あとがき】
長くなりましたあああああ(うるさい
シリアスは結構難しいものです
楽しんでもらえれば嬉しいです
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リリカルなのはss短編 | コメント:9 | トラックバック:0 |
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この記事のコメント

こうですよね!!
なのフェイ・フェイなのといえばこうなんですよね!!
なのフェイの始まりはやはりこうでなくては!!
フェイトの痛みと……
なのはの苦しみと……
そして、互いの想いと……
それぞれが胸にずっしりと響きました♪
これからも頑張ってくださいね♪
ではでは

2008-06-28 Sat 19:54 | URL | うにゃ!! #-[ 編集]
 切なさと甘さが程よいバランスでした。
 何かしらの障害を乗り越えてこそ幸せという名の炎は燃えあがるのだ、と僕は思います。
 だから、今回の二人の馴れ初め話は最高でした♪ だからといっていつもの最高じゃないというわけじゃないですよ? いつも最高ですけど、今日は輪をかけて最高だったということで。
 これからも頑張ってください。応援しています。
2008-06-28 Sat 21:53 | URL | まぎゅなむ #-[ 編集]
長文お疲れ様でした。読みごたえがあって自分的にはむしろ良かったです^^
自分は甘いssよりシリアスなss書く方が苦労するので、書ける人には素直に感心します。
これからも頑張ってください~

2008-06-28 Sat 23:40 | URL | 水面の月 #GCA3nAmE[ 編集]
なのフェイなのはこうでなくては…いやはや、王道作品なのに何この涙。

そして最初の方のなのはさんの攻めっぷりは相変わらずの様で…。

そしてフェイトさんの退学という行為にもっそいビビりました。最初はバッドエンドか!?とか思いましたがまさかsirosumiさんがバッドエンドにするわけがなかろぅ。と思い直して読んだr(以下一行目からループ
2008-06-29 Sun 03:04 | URL | 漆風 #-[ 編集]
更新乙です。
鈍感さんは大きなことが起きないと気づけないものなんですね~。
最後は甘々でしたのでよかったですが。
今後も頑張って下さい。
2008-06-29 Sun 13:34 | URL | emin #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008-06-29 Sun 17:21 | | #[ 編集]
なのはさんは特に「私は皆が好きだよ~」とか言いフェイトもその中の一人と思い込んでる可能性がw
いや、想いに気づけてよかった!

フェイトの涙を舐めるなのはさんが素敵ですw
そしてなのはさんの胸に顔を埋めるフェイトを想像して興奮した!!
2008-06-30 Mon 00:24 | URL | 将二郎 #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008-06-30 Mon 20:52 | | #[ 編集]
>うにゃさん
ですよね!
フェイトは自覚してそうですけど、なのはは自覚するのになんかきっかけがないとダメだと思うんですよ!
ずっしりきちゃいましたかw
私としても書いててちょっと切なかったりしました(ぇ
頑張りますー

>まぎゅなむさん
どうやって恋人になったかは結構重要ですよね!
私はあんまりそういうの書いてないんですが(ぉぃ
障害を二人で乗り越えていけばもっとバカップルにな(ry
ちょwww褒めすぎですよ><
有難う御座います!

>水面の月さん
あ、有難う御座います><
それはよくわかりますよ!!私も!すごく共感します!!(うるさい
甘いのよりシリアスは数倍難しいです・・・・
有難う御座います!

>漆風さん
私の作品ごときで泣いてくださるなんて・・・・!
有難う御座います!
もちろんなのフェイ!なのでなのはは攻め攻めですよ!
実際こういうことになっちゃったらフェイトは思い切った行動に出ちゃうような気がするんですよねw
いやいやバットだなんて・・・・・一回書いたな(ぼそっ
わ、私だってバットにす・・・・しないかな(ぁ

>eminさん
ですよね!私もそうだと思うんですよ!
自分の気持ちに気付くには大切と思っている人が何かあれば気付いちゃうと思うんですよ!(ぉ
くら~いのばかりだとダメだと思って甘くもしてみましたw
頑張ります!

>ぬこさん
甘いのばっかりだとだめかなーと思いましてシリアスを書いてみたんですよねw
出来悪いですけど!
え・・・・や、やだなぁ・・・・ぬこさんは何を(滝汗
あ、あはははは・・・・まさかそんなこと・・・・
「よくもフェイトちゃんを」
「よくもなのはを」
あ、すいません退席しまーす(ダッシュ

「待つの!!」
「逃がさない!!」

こないで~

>将二郎さん
そ、それはありすぎますね(体ボロボロ
なのは的には退学!ってことが効いたんでしょう!
実際は瞼も舐めちゃうんですけどね!言わないでおく!(ぇ
きっといまにもとろけそうな表情をしているんでしょうw

>吉野さん
おや、こんな辺境にようこそこそ(何
そんなこと気にしないでいいですよ♪
これからよろしくお願いしますね!
あ、あとリンクフリーとのことなのでリンクはらせていただきました
毎日通わせていただきます( ^^)

ぐっとくるところなんて意識してないですけど、ぐっときてくだされば嬉しいですw
反動が大きすぎてついやっちゃったんですよ!フェイトは!
「何か?」
あ、なんでもないです(平伏

やっぱりハッピーが一番なんでハッピーにしました!
有難う御座います!
2008-06-30 Mon 23:26 | URL | sirosumi #-[ 編集]

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